「やる気」のツボ

無気力イラスト

メモ
  • いつも無気力、、、
  • やる気が起きない
  • やる気を出したい
やる気がでなくて困っていませんか?
そんなあなたに、おすすめなのが「やる気」のツボです。

「やる気」のツボはこちら

メモ

東洋医学から解決策を探る

東洋医学で「やる気」「無気力」「倦怠感」を考えた場合、気の流れが重要になってきます。
「気の流れ」を現代に置き換えると自律じりつ神経だと思ってください。

MEMO
気の流れを悪くしてしまう原因はこちら

栄養バランスが悪い

ジャンクフード・加工食品ばかり食べていませんか?
栄養バランスが悪いと、腸内環境が乱れ、自律じりつ神経が乱れてしまいます。

働きすぎ

過労です。
十分な睡眠・休暇を取るようにしてください。

ストレス

ストレスは、自律じりつ神経を乱す最大の原因です。
あまり考えすぎないようにしたり、時にはリフレッシュをしましょう!

体の冷え

体を冷やすのもよくありません。
とくに、夏場の冷房には要注意です!

湿気

「やる気」がなくなるのは、梅雨が多くないですか?
実は、東洋医学では湿気による影響を湿邪しつじゃとしてとらえます。
この時期は、なるべく体を動かすなど運動をするようにしましょう。

ポジティブな言葉でやる気もアップ!

実は、ただポジティブな言葉を言うだけで、やる気がアップします。

ポジティブな言葉とはこれです↓

  • 嬉しい
  • 楽しい
  • 幸せ
  • ありがとう
  • 愛してる
  • 大好き
  • ついてる
メモ
「そんな、言葉だけでまさか、、、」と思う人は、騙されたと思って5分間でいいので、ポジティブな言葉をいい続けてください。
必ず、やる気がアップしています。
現に、上記の7つの言葉を毎日1000回いい続けて、7日間でうつ病が治った人もいます。
(小林正観さん談)
上記の言葉をいうと、脳内からやる気を出すホルモン(βエンドルフィン)が出ます。
その理由で、ただ言うだけで、やる気がアップします。
「じゃあ、ツボを抑えなくてもいいんじゃないか」と思った方、そのとおりです。
やる気のツボよりも、言葉をいい続けたほうが、よほど効果がありますので、参考にしてみてください。

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