当サイトではPRを含みます

バストアップのツボ!胸を大きくするツボ!

バストアップのツボはこちら!

  • バストがたるむ、、、
  • 胸を大きくしたい、、、

ぶっちゃけ鍼灸師

それなら、バストアップのツボを試してみてはいかがでしょうか?

バストアップのツボによって、女性ホルモンの働きを活性化させます。

それでは、バストアップのツボを3つを紹介していきます!

バストアップのツボ その1【三陰交(さんいんこう)】

ツボ三陰交
※三陰交(さんいんこう)は、生殖機能を高めるツボです。
女性ホルモンの分泌を促進して、バストアップ効果があります。

【三陰交(さんいんこう)】の場所

三陰交のとりかた
三陰交の探し方

ポイント
  1. 内くるぶしから、指4本分
  2. 骨のキワにある
  3. 少しへこんでいて、押すと痛い

【三陰交(さんいんこう)】の押し方

三陰交の指圧
※お灸のほうが、バストアップ効果は上がります。

バストアップのツボ その2【陰陵泉(いんりょうせん)】

ツボ陰陵泉
※陰陵泉(いんりょうせん)は、女性ホルモンの分泌を促進してバストアップ効果のあるツボです。

【陰陵泉(いんりょうせん)】の場所

陰陵泉の探し方

ポイント
  1. ふくらはぎの内側の骨を、ヒザに向かってなぞっていく
  2. 指が止まる骨の下のくぼみ

【陰陵泉(いんりょうせん)】の押し方

陰陵泉の指圧
※お灸のほうが、バストアップ効果は上がります。

ヒップアップのツボその3 【帯脈(たいみゃく)】

ツボ 帯脈
※帯脈(たいみゃく)は、内臓機能を改善して、女性ホルモンの分泌を促します。
さらに、内臓下垂にも効果があるので、胸のたるみにも効果あり。

【帯脈(たいみゃく)】の場所

帯脈の場所
帯脈の探し方

ポイント
  1. 体の真横のラインと
  2. おへその高さが交わるところがツボ

【帯脈(たいみゃく)】の押し方

帯脈の指圧

  • 親指で指圧
  • 5秒間を5回指圧する。

効率的にバストアップするために!

1:体を冷やさない!

バストアップをするためには、体を冷やさないようにしてください。
体が冷えると、女性ホルモンのバランスが乱れてしまいます。

ホットコーヒーを飲む女性

2:睡眠をたっぷりとる

睡眠不足も、女性ホルモンのバランスを乱れる原因です。
最低6時間は、寝たいところです。

3:ストレスをためない

ストレスも女性ホルモンのバランスを乱れる原因です。

4:大豆製品を多くとろう!

大豆に含まれるイソフラボンが、女性ホルモンの材料になります。

5:腸内環境を整えよう!

腸内を整えることは、体の機能を活性化することにつながります。
もちろん、バストアップにもつながります。
また、イソフラボンが正しく作用するかどうかも、腸内環境によって左右されるのです!

バストアップのツボまとめ!

ポイント
  1. 三陰交(さんいんこう):女性ホルモンの分泌を促進!
  2. 陰陵泉(いんりょうせん):女性ホルモンの分泌を促進!
  3. 帯脈(たいみゃく):内臓下垂を防いで、内臓機能を促進!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です